幼児教育・保育の無償化

幼児教育・保育の無償化

2019年8月26日

令和元年10月1日から、認可保育所等を利用する3歳児クラスから5歳児クラスまでの児童の利用者負担額(保育料)が無償化されます。

幼児教育・保育の無償化の趣旨は、生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児教育の重要性を踏まえ、幼児教育費用の負担軽減により少子化対策を推進することであり、3歳から5歳児の全世帯及び0歳から2歳児の住民税非課税世帯が負担する幼稚園、保育所等の施設利用料を無償とするほか、認可外の保育施設等についても新たな給付施策を実施するものです。詳細は、ご利用の保育サービスの種類ごとにご覧ください。

 

 

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